やすらぎへの道

 

 本の目次

 
やすらぎへの道 (95ページ)

サイド・ヌルシ(著)、The Light Inc.(株)

 

目次

前書き
著者について
光の書簡集について

バスマラ」の価値
第1のことば〔ビスミッラーの重要性を小話で説明する〕


やすらぎへの道
第2のことば〔イーマーン(信仰)が尽きることのない宝物であることを寓話で証明する〕


正しい道を選ぶ
第3のことば〔アッラーに従って命じられたイバーダ(信仰を具体的に表現する宗教行為)をすることは、いかに益の多大な取り引きであるかということを合理的な寓話で説明する〕


命じられた礼拝の価値
第4のことば〔サラート(礼拝)の重要性と、サラートをしない人が莫大な損をするということを寓話で説明する〕
 

信仰者のための正しい訓練
第5のことば〔サラート(礼拝)することカビーラ(大罪)を避けることは人間の真の義務であるということを寓話で説明する〕


最高の取引
第6のことば〔アッラーが私たちに預けた命と財産を彼が望ましい方法で使うことはいかに莫大の益があることかということを寓話で説明する〕
「畏まりました、お売りすることが光栄です、心からお礼申し上げます」
 

アッラーと来世を信ずることの快適さ
第7のことば〔信仰条件の「アッラーと来世を信ずること」はいかに人間に必要で、人間の生活に影響しているかを示して、愉快な寓話で証明する〕
 

人間と世界の本質
第8のことば〔預言者イブラーヒームに啓示された本にある話を通じて人間と世界の本質を説明する〕
 

一日五回の礼拝の定時
第9のことば〔一日に行なうサラート(礼拝)を5回に定時された理由について説明する〕
第一のポイント
第二のポイント
第三のポイント
第四のポイント
第五のポイント


復活
第10のことばより〔死んだあと復活することの必要と、それが実現するであろうことと、来世の存在を合理的な寓話で説明する〕
1つめの論拠「従った者に報奨」
2つめの論拠「気前よいものは恵みを与える」
3つめの論拠「権利の保護」
4つめの論拠「喜びの続き」
5つめの論拠「慈悲が続くように求める副官」
6つめの論拠「展示場の急速な変化」
7つめの論拠「全てが記録されている」
8つめの論拠「約束を守る」
9つめの論拠「不滅の王国に不滅の地」
10番めの論拠「一時的な創りがもたらす永遠な記憶」
11番めの論拠「全ての知恵、恵み、慈悲、正義の否定は出来ない」
12番めの論拠「人間に与えられた装備はこの場だけのためではない」

 

結論